ブログ4:日本の昔話
皆さん、こんにちは。今回日本の「山の背比べ」と言う昔話を読みました。少しい難しかったけど面白いです。子供の時、私と友達も背比べ(せいくら: compare heights)しました。
むかしむかし、たくさん山が集まりました。皆はどれが一番高いを知りたい。カラス(crow)は富士山は一番高いと言いました。そして皆は富士山に行きました。白山と富士山は背比べしました。でも、二つの背(せい: height)は同じくらいから、どれは一番高いが決まりません。そして雷(かみなり: thunder)の神様は現れ(あらわれ: to appear)ました。富士山と白山は頭の上で、竹(たけ: bamboo)と相半ば(あいなかば:balanced)しました。神様は竹に水を注しました。白山の上で水が落ちました。白山の背が低いです。やっぱり富士山は一番高い山に決まりました。
おもしろいストーリーですね。この話を読んでどう思いましたか?富士山は日本で一番有名な山なので、いろいろな文学作品にも昔話にも出てきますね。
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